パソコンルーム(自作パソコン奮闘記へようこそ)

自作AT互換機

■CPU : Pentium3 600MHz
■FAN : Pentium3用ヒートシンクFAN
■マザーボード : ASUS P2B-F
■MEMORY : SD-RAM 128MB PC100 CL2(128×1)
■HDD : 12.8GB SCSI
■FDD : 2MODE
■VGA : Millenium G400 DualHead 32MB AGP
■SCSI : AHA2940UW
■CD-ROM : 32倍速 SCSI
■DVD : creativeDVD5240E
■CD-R : TEAC CD-R50S
■MO : LogtecLMOー450H
■SOUND : Sound Blaster LIVE! VALUE
■K/B : 日本語Windows95/98対応
■CASE : ck139 FullTowerATX
■SPEKER : SONY SRS-PC71
■Printer :
Canon LASER SHOT A304G2
Canon BJC465J
ALPS MD5000
■MONTER : NANAO Flex Scan 56TS
■SCANER : Canon Canscan300
■TA : NEC Atem IT 65 Pro
■MODEM : Microcom V34 ES2
■DIGITAL CAMERA : OLYMPUS C-820L
■DIGITAL VIDEO : Panasonic DIGICAM NV-DS7


とうとう自作互換機を作るというオタクの道へ踏み入れてしまいました。
現状(1999年9月中旬)では最強と思われるスペックを選んでみました。
残りはモニターを21inchのものに変えたいのですがスペースの都合で 
17inchのままです。                              
そもそも自作互換機にしようと思いたったのがベースクロックが100になっ
た時です。この直前にわかっていながらその前まで使用していたPenプロ
233がトラブってしまい仕方なくベースクロックが66のままのマシンを
購入しました。                                  
それ以来、チャンスをうかがっていたのですが、ようやく機が熟したと見て
踏み切りました。                                 
 今年から来年にかけてGMHzになると言うことらしいのですが、その辺は
無視してとりあえず我慢の限界と言うことで製作を開始します。      
相変わらずの初心者ですけど無謀な挑戦と言うことでこの先どのような
難関が待ち受けているか、乞うご期待(笑)。                

1999年9月16日